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お知らせ

着色しやすい飲食物

こんにちは。受付の鈴木です。

普段、食べたり飲んだりしているものの中には、歯の着色に繋がりやすいものがあります。

【食べ物】
カレーやトマトソース、醤油、チョコレートなど、色の濃い食べ物は着色の原因になりやすいです。

【飲み物】
コーヒーや紅茶、緑茶、赤ワイン、コーラなども、歯に着色汚れがつきやすい飲み物です。これらに含まれる色素などが歯の表面に付着することで、着色につながります。

⚫︎着色を防ぐためにできること
着色を防ぐためには、色の濃いものを食べたり飲んだりした後に、水で口をゆすぐことがおすすめです。また、飲み物を飲むときにストローを使うと、歯に飲み物が触れる量を減らすことができ、着色予防につながります。

毎日の歯みがきで汚れを落とすことに加え、歯科医院で定期的にクリーニングを受けることも大切です。特に、パウダークリーニングは、普段の歯みがきでは落としにくい着色汚れを取り除くのに効果的です。
毎日のセルフケアと定期的なクリーニングで、健康的で白くきれいな歯を保ちましょう。

歯の着色やお口のケアについて、気になることや分からない事がございましたら、いつでもお気軽にスタッフまでお声がけください。